この闇夜を統べる大魔王アリスメンディが
最後の登場人物って、いったいどーゆうこと!?
しっつれえしちゃうなあ、ぷんすか。 (2)
(1日目 4:58)
ぽよよよ〜〜〜〜ん……
……もう、とにかくすんごかった。
腰抜けそう。
このひとホントに人間なの?ってくらい
突いて、突いて、突いて、突いて、体位変えて、
突いて、突いて、突いて、突いて、体位変えて、
突いて、突いて、突いて、突いて、体位変えて、
熱いどろどろをわたしのお口のがいっぱいいっぱいになるくらい出した。
このエロにいちゃんは飽きるまで手離せないね。
胸板だってがちがちのばんばんだし。
すりすり。
ちゅっちゅっ。
ん〜〜〜〜〜〜、オトコってかんじ!!
「む……
ふわ〜〜〜ぁあ……」
「ん、どおしたの?
もしかして幻覚から醒めた?
おかえり〜〜〜〜〜!!」
「がはははは、うむ、お前は実によかったぞ。」
「うん、わたしもちょ〜ぜつ大満足だよ♪」
「そのちっちゃ胸が……
ちっちゃな……?」
「ぷんすか!
しっつれえしちゃうなぁ、わたしのおっぱいはほーまんだよ?」
「……お前、誰だ?」
「アリスだけど、何か?」
「何かって……あれ?
俺様は紫の髪のナマイキ女とズコバコ……あれ?
じゃあ、アイツは?」
「どっか行った」
「お前は?」
「アリスだよ」
「なんでここにいるんだ?」
「おち○ちんがすごかったから」
「……うーむ」
「こまかいことは気にしてもキリがあったりなかったり。
わたしは超絶よかった。
エロにいちゃんも大満足。
何か問題ある?」
「むぅ……まぁ、無いな。
いい女は自然といい男の元に集まる。
当たり前の話だ。ガハハハ」
「だよね、だよね、そ〜〜〜〜だよね♪
あはははは!!」
「ガハハハハ!!」
「あはははは!!」